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1.お正月 〜今年の干支は『午』〜 〜9連休となった年末年始の正月休み〜
2026年1月1日【元日】
今年干支は、参男が生まれた年と同じ『午(うま)』なので、「湘南 RESORT SPA 竜泉寺の湯」に出かけて“午”の可愛い絵柄の‘開運干支タオル’を戴いた。
長男が帰省してきていたので、寒川神社に初詣…午年の限定御朱印を頂いて女房ちゃまは御機嫌。 次男君は、国家試験に向けてラストスパート! |
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2.謹賀新年と菜ノ花
二宮駅(20m)[8:40]→役場口→吾妻山(136m)[9:00/9:40]→浅間神社→仝[10:05] 「1h25m,2.0km,140m」
2026年1月10日(FuSy)
年の初めに、早咲きの菜ノ花で知られる吾妻山(公園)に登った。雲一つ無い青空の下で正月に咲く菜ノ花が雪を被った富士山と抜群の共演だ!
豆知識.「ペーパーホワイト(cf.2025/1/25)」は、房咲水仙の一つで真っ白なことから“白花水仙”とも呼ばれる。江戸時代に薬草として持ち込まれた外来種で園芸種ではない。 |
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3.山火事痕と大倉尾根と堀山ノ家
大倉(290m)[4:55]→堀山ノ家[6:45/7:10]→(火事場)→塔ノ岳(1491m)[8:45/9:25]→花立山荘[9:40/10:00]→仝[11:50] 「6h55m,13.3km,1305m」
2026年1月17日(solo)
丹沢の大倉尾根にある「堀山の家」から出火し山林に燃え広がった。小屋が全焼し、尾根の消失面積は1.1ヘクタールにおよんだ。
1月11日 火災発生 1月13日 鎮圧 1月15日 鎮火 1月17日 登山道閉鎖解除 |
「堀山の家」は、大倉尾根の略中央で登山道が急登に変わる場所にある。休憩するには丁度良い所でよく利用した山小屋だった。
山火事の痕は、小屋が全焼し焼け残ったものが散乱していた。1ヶ月半程前に小屋の前に掛けてあったピンクのTシャツが思い起こされ、それら全て無くなってしまったことが悔しい。
しかし、小屋の前に置いてあったベンチやテーブルは無傷で残っており、登山道には焼け焦げた痕はあるものの通行には支障ななかった。
花立山荘まで登ると山火事の影響は見られず、澄んだ空の下で富士山や南アルプスが雪を被り輝いていた。
参照.〔破線ルート〕2018/12/26,〔マイホームマウンテン〕2025/11/22-23 |
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4.スマホを見つけたのは森の妖精? 〜-16.9℃登山道でスマートホンを紛失!〜
スズラン峠[7:45]→幸徳平→蓼科山[11:10/11:40]→?スマホ紛失[12:20/12:40]?→幸徳平[12:45/13:15]→仝[14:00]
「6h15m,6.0km,815m,-16.9℃」地図
2026年1月25日(solo)
北海道と東北や日本海側が大雪に見舞われる中で、関東甲信越や八ヶ岳は比較的穏やかな天気に見込まれた。
雪の心配はしていなかったのだが、中央道の小淵沢ICを過ぎると雪が降り、舞い上がった雪で前走車のランプが見えない程の視界不良だった。スズラン峠に着くと、登山道はパウダースノーの新雪に覆われていた。駐車場は7時頃には満車! |
念のためスノーシューを担いで登山開始。中間点の幸徳平を過ぎ、山頂には予定の1.5倍程の三時間半もかかってしまった。スノーシューを使う事は無かった。
下山途中でアクシデントに見舞われた。幸徳平付近でスマートホンを落としたことに気づいた。置いただけで沈んでしまう新雪で、場所も定かではなく諦めかけてしまった。
悪あがきのつもりで、Google検索(予備のスマホ)すると反応があり、ルート検索で現在地から200〜300m程の距離と判明した。登山道を引き返し、検索で示すところまで戻っても何も見つからない。
最後の手段と思って音を鳴らすと5m程離れたところから発信音が響いてきた。急いで其の辺りを掘り返すと徐々に音が大きくなり黄色いスマートホンを発見!
集中力が切れて座り込むと、少し離れたところから「森の妖精」が此方を見ていた。雪が積もっているだけなのだけれども、此のスマートホンを見守ってくれていたような気がした。 |
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5.富士見高原サーキット 〜心細かった南八ヶ岳を巡る初心者の周回ルート〜
富士見高原(1340m)[7:00]→不動清水(長命水)→小広場→西岳(2398m)[10:30/10:55]→青年小屋[11:50/12:10]→網笠山(2534m)[12:45/13:05]→臼久保岩小屋跡→仝[15:50]
「8h50m,11.6km,1320m,-11.1℃,13.3m/s」地図
2026年2月1日(solo)
南八ヶ岳にある西岳と網笠山を巡る「富士見高原サーキット」と呼ばれているルートがある。初心者向けとのことだったが… |
富士見高原登山者用駐車場に停まっている車は少なく、明るくなってから慌てずに出発した。西岳と網笠山のどちらを先に登るか迷ったうえで時計回りに周回することに決めた。
登山道の雪は少なく標高2138mの小広場付近まで登ってからチェーンスパイクを装着した。西岳山頂は穏やかで、此から往く編笠山や山岳信仰の権現岳をはじめ、南アルプスや富士山までの素敵な展望が開けていた。
源治新道を青年小屋へ向かい編笠山へ登り返すのだが、岩場では風が強くルートが不明確なため集中力を要した。
周回中にすれ違った人は数名しかおらず、氷点下の寒さと風の唸り音に孤独感を感じた。誰もいない青年小屋では、何とも言えず心細かった。 |
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6.湘南の大雪と衆議院選挙
2026年2月8日
神奈川県に2年振りとなる大雪警報が出され、東名高速道路・圏央道・西湘バイパスは通行止めとなった。我が家のウッドデッキでは、“御霊ちゃん”が大慌て!
全国的な大雪の中で行われた衆議院選挙の結果は、‘自由民主党’が316議席となり、単独で2/3(310)議席を越え、‘日本維新の会’との連立与党では3/4議席を越える大勝となった。初めて、投票済証明書を頂いた。 |
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7-1.遠かった谷川岳肩ノ小屋
谷川岳ベースプラザ[8:30]⇒(谷川岳ロープウェイ)⇒天神平[9:00]→熊穴沢避難小屋[10:20]→天狗の溜まり場→谷川岳肩ノ小屋付近(1900m)[12:10/12:35]→天神平[14:20]⇒仝[14:50] 「6h20m,5.3km,720m,-5.4℃,15.3m/s」
2026年2月11日【建国記念の日】(solo)
悪天候が予想されていたので無理しない事を決め谷川岳に挑んだ。先行する人はなく天狗のとどまり場から先はトレースが全くなかった。肩ノ小屋まで100m程の所で、ルート不明なうえ視界もなく下山が危ぶまれたため撤退を決めた。
下山途中クラックに気づかず足を滑らせた。胸の辺りまで潜ってしまい滅茶苦茶焦った…脱出するには落ち着いて! |
7-2.危急時対策(ビバーク技術)谷川岳 〜山岳ガイドが指導する雪山登山技術実践講習会〜
2026年2月12日(event)
モンベルで企画された“山岳ガイドが指導する雪山登山技術実践講習会”の危急時対策(ビバーク技術)谷川岳に参加。
谷川岳ベースプラザから15分程歩いた登山指導センター付近でビバーク技術の訓練を行った。
午前中はツェルトの貼り方を学び、一人用の雪洞造りに挑戦した。午後は横穴の雪洞と縦穴の雪洞を掘った。雪洞の中は風が遮られ予想以上に暖かいぞ!
ガイド(福田)さんの造った雪上トイレの見本が可愛かった。 |
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8.リトルモンスターを訪ねて 〜西大巓で時間切れ〜
グランデコリゾート山麓駅(1000m)[9:00]⇒(パノラマゴンドラリフト)⇒山頂駅(1400m)[9:15]→登山口(1580m)[9:45]→西大巓(にしだいてん)(1982m)[12:00/12:45]→山頂駅[13:40]⇒仝[13:55] 「4h55m,4.5km,590m,-0.5℃」
2026年2月21日(solo)
天気の良い日を狙って西吾妻山に登った。三年前には参男と北側の天元台から山頂に登ったものの、帰りに長いリフトで軽い低体温症になった記憶がある。 |
今回は、南側のグランデコリゾートから西吾妻山を目指した。三年前に経営母体が代わり、一部のリフトが閉鎖されゴンドラの営業時間も短縮されたため山頂を目指すには難易度が上がってしまった。
ゴンドラ山頂駅を降りて磐梯山や猪苗代湖を眺めながらゲレンデを登山口まで登った。登山口からは樹林帯でスノーシューを装着したのだが、予想以上に疲弊しベースダウンしてしまった。@異常な暑さA人が多くて自分のペースが保てないBシャリバテなどが思い当たった。
時間的には西吾妻山山頂を目指せたかもしれないがゴンドラの時間に余裕が持てなかったので、西大巓(にしだいてん)で休息し引き返すことにした…残念だったが、代わりとしてリトルモンスターの写真をゆっくり撮ることができた。 |
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9.河津桜を愛で
河津川沿いの桜並木 ⇒静岡県賀茂郡河津町
河津駅(5m)[12:10]→河津城山(180m)[12:30/12:50]→仝[13:05] 「55m,1.8km,190m」
2026年2月22日(FuSy)
「河津桜」を愛でに、女房ちゃまと参男を連れて電車を乗り継ぎ河津街に向かった。河津桜は丁度満開で見頃であったものの、次男の国家試験日と重なってしまった。 |
河津川沿いの桜並木を歩き出店で食事をとり峰温泉大噴湯公園で玉子を茹でたあと河津城山に登った。早めに帰路についたのだが、帰りの電車は大混雑だった。
河津桜の咲く河津城山山頂からは、川沿いに咲く桜並木が一望できる絶景スポットになっている。
参照.〔河津桜〕20122/2/19-20
追伸.ミラノ・コルティナオリンピックで、日本は冬季史上最多となる金5個・銀7個・銅12個のメダルを獲得した。
豆知識.「メジロ(cf.2022/2/19-20)」は、梅などの甘い蜜を好み集まってくる。警戒心が比較的緩く群れで行動する。
「スズメ(cf.2024/4/13)」は、カモメやツバメなどとならび語尾がメで終わる。メは群れる鳥をスズは鳴き声を指すらしい。 |
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10.節分草と秩父紅
両神堂上節分草園/四阿屋山福寿草園 ⇒埼玉県秩父郡小鹿野町
2026年3月1日(FuSy)
「両神堂上節分草園」は、約五千平方メートルという日本有数の規模を誇るセツブンソウ(cf.2024/2/3)の自生地。2月下旬から3月上旬にかけて白く可憐な花がまるで雪が積もったかのように咲く。
「四阿屋山(あずまやさん)福寿草園」には、約三千平方メートルの斜面に約五千株のフクジュソウ(cf.2022/2/23)が群生し2月から3月に花を咲かせる。「秩父紅」は秩父地方に固有の福寿草で花弁が特徴的なオレンジ色をしている。 |
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11.いちご狩り
すぎやまいちご園 2026年3月15日(MaSy)
今回のいちご狩りでは、大粒で美味しいものが多かった。特筆すべきは【さちのか】でホッペが落ちる程甘く、ピンク苺の【雪桜】も豊作で粒も大きく美味しかった。
苺とは思えない堅さの【堅しろう】は独特で面白い。【おいCベリー】は練乳との相性が良いとのこと。
食べ比べ.【堅しろう(NEW)】・【紅かおり】・【恋みのり】・【星うらら】・【雪桜】・【あまえくぼ】・【スターナイト】・【おいCベリー】・【紅ほっぺ】・【すず(NEW)】・【福岡S6号(NEW)】・【さちのか】・【?】 |
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12-1.ウシロ沢の滝?
寄大橋(420m)[6:10]→(ウシロ沢左岸尾根)→後沢乗越(815m)[7:55/8:15]→栗ノ木洞(908m)→櫟山(810m)[8:55]→(三廻部林道)→仝[10:30]
「4h20m,8.2km,620m」地図
2026年3月21日(solo)
ウシロ沢にはバリエーションルートである左岸尾根ルートと右岸尾根ルートがあり、どちらも林業作業用経路で良く整備されている。左岸尾根路は沢に沿っており、小さな滝が点在していて面白い。 |
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ウシロ沢に入るとすぐに木で造られた堰堤があり、‘木製で大丈夫?’と度肝を抜かれる。
ウシロ沢にある滝の真上に架かる木橋では、股の下を流れる落ちる滝が面白い。
後沢乗越は鍋割山へ登る人で混雑するが、栗ノ木洞方面は人通りも少なく閑かだ。
豆知識.「ダイサギ(大鷺)」は、ペリカン目サギ科に分類される鳥。日本では、アオサギと並ぶ最大級のサギ。全身の羽毛が白く白鷺の一種。嘴が、夏は黒く冬は黄色くなる。
白鷺(シラサギ)とは、羽の白いダイサギ・チョウサギ・コサギ・アマサギの4種を総称する。 |
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12-2.みやま浜膳のマグロ丼
みやま浜膳 ⇒神奈川県足柄上郡松田町寄3415
2026年3月21日(ditto)
寄バス停の傍らにある「みやま浜膳」を訪れた。何時も営業時間が合わず残念な思いをしていたので、確りと時間を調整!
此処の‘マグロ丼’は滅茶苦茶旨い。また来たくなる味である。一緒に注文した‘ざる蕎麦’も良い。
営業時間:火曜日・第3水曜日定休 11:00〜14:00,16:30〜20:00 |
12-3.震旦郷(シダンゴ)とは?
寄(280m)[11:25]→シダンゴ山(758m)[13:05/13:30]→宮地山分岐[14:15]→仝[14:55]
「3h30m,5.5km,555m」地図
2026年3月21日(ditto)
飛鳥時代に仏教を寄に伝える仙人がシダゴンと呼ばれて山の上に居住していた。シダゴンが転じてシダンゴ(震旦郷)になったとされている。山頂にはアセビが群生していた。
豆知識.「オオイヌノフグリ(大犬の陰嚢)」は、オオバコ科クワガタソウ属の越年草。路傍や蛙路などに見られ“星の瞳”とも呼ばれる可愛らしい花で、母が好きだったと記憶している。フグリとは陰嚢のことで‘残念な名前の野草’として挙げられている。 |
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13.『アナと雪の女王』
JR東日本四季劇場「春」 ⇒東京都港区海岸1−10−45
2026年3月28日(Fu)
劇団四季のミュージカル『アナと雪の女王』を女房ちゃまと見に出かけた。
ストーリーは、概ね映画に沿ったものだったが、趣向を凝らした演出がとても面白かった。女王(エルサ)のダークな衣装が魔法のような白いドレスへ一瞬で変わる早変わり(クイックチェンジ)は圧巻! |
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14.花見
湘南夢わくわく公園 ⇒神奈川県茅ヶ崎市中島1451−1
2026年3月29日(Fu)
彼方此方で、桜が満開となっている様なので、茅ヶ崎の“湘南夢わくわく公園”に出かけた。
此処では前日に‘さくら祭り’が開催されたようだが、桜の花は5分咲き程度だった。
豆知識.「ハナニラ(花韮)」は、ヒガンバナ科ネギ亜科ハナニラ属の多年草。葉にはニラやネギのような匂いがあり、名の由来となっている。白から淡紫色の6弁の花を星形に咲かせる。 |
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15.小田原城幻想夜桜
小田原城址公園 ⇒神奈川県小田原市城内6−1
2026年4月4日(Fu)
湘南界隈で桜の花が見頃を迎えていたが、生憎の雨模様となってしまった。『桜の花は青空で映える』を信条としている小生にとっては残念であった。
そこで、夜桜ならライトアップなら問題なく、雨降りなら人出も疎らだろうと「小田原城幻想夜桜」を見に出かけた。
ライトアップされた白い桜の花は、予想以上に色とりどりに輝きを放ち、天守閣との見事な共演を見せていた。 |
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16.また?いちご狩り?
すぎやまいちご園 2026年4月5日(FuSy)
前月訪れたときは苺とは思えない硬さだった【堅しろう】が、少し柔らかくなって甘さも良く一押しの美味しさになった。
先月まで【福岡S6号】と呼ばれていたイチゴに【スイートクイーン】という名が付いた。
豆知識.「イチゴ(苺)」は、バラ科オランダイチゴ属の多年草。イチゴとして流通しているものは、ほぼ全て栽培種のオランダイチゴを指す。
イチゴの花弁は通常5枚だが8弁の個体を見つけた。多弁や八重の個体は枚数に比例して果実が大きくなる傾向があるらしい。 |
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17.さよならユーシンロッジ
寄大橋[5:50]→釜場平→雨山峠[8:15/8:35]→ユーシンロッジ[9:45/10:10]→雨山峠[11:30]→釜場平[12:50/13:35]→仝[15:10] 「9h20m,12.1km,1030m,26.0℃」
2026年4月11日(solo)
ユーシンロッジは、1970年に設置された県営の宿泊施設。2007年にロッジに通じる玄倉林道のトンネルに崩落の危険があり通行禁止となり、業を休止していた。2026年度に施設の老朽化により閉鎖・解体が決定した。
2026年3月に、玄倉林道は隧道工事が完了し崩落箇所なども整備され、通行止めが解除された。 |
玄倉林道が通行可能とは知らず、寄大橋から雨山峠を越えてユーシンロッジに向かった。雨山橋合流手前の桟橋は立派。
丹沢の奥地にあり、大きく広く立派なロッジは既に立ち入り禁止とていた。林道が整備されたのに無くなるのは寂しい。 帰り道は4月とは思えない暑さに滅茶苦茶疲弊した!
豆知識.「イワネコノメソウ(岩猫の目草)」は、ユキノシタ科ネコノメソウ属の多年草。果実が裂開する様子が縦に細い猫の瞳孔に似ることが名の由来。茎から対生する葉が猫の手みたいで可愛い。萼片が緑色で目立たない、地味なネコノメソウ。
「スノーフレーク・オオマツユキソウ(大松雪草)」は、ヒガンバナ科スノーフレーク属の多年草。スズランスイセン(鈴蘭水仙)とも呼ばれ、スズランのようなベル型の花を下向きに咲かせる。花弁の先端にある緑の斑点が特徴。 |
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